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  • 【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】ターニングポイントを経て感じた人との相性。自分らしくいられるつながり方とは<#連載4>

2021.05.24

【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】ターニングポイントを経て感じた人との相性。自分らしくいられるつながり方とは<#連載4>

こんにちは、シンガーソングライターの藤田麻衣子です。2021年はデビューから15周年になるので、これまでの活動を振り返る時間が増えたように思います。
 
恋愛ソングや応援ソングを作る事が多く、最近は「涙活のカリスマ」としてもご紹介いただきました。
 

ナビゲーター,藤田麻衣子,のイラスト

今回は、15年間色々な事にチャレンジしてきた私が、ターニングポイントだと感じた出会いや、人とのつながりについてインタビューをしてもらいました。

”捨てる神あれば拾う神あり”をすごく実感しています

――これまで活動をされてきた中で、「今につながった」と感じるターニングポイントのような出来事はありますか?

藤田麻衣子(以下、藤田):初エッセイ『一つ言葉にすれば  一つ何かが変わる』でもお伝えしたのですが、最初に自分を拾ってくれた当時のマネージャー・Kさんに出会った時の事がすごく印象に残っています。あの出会いがあったから、今シンガーソングライターとして活動できていると感じています。

――それはどのような出会いだったのでしょうか?

藤田:上京してまだ1年半くらいの頃だったので、フリーで活動をしていた頃です。

 

ある時、私がはっちゃけたライブをしたんです。その日は「一緒に楽曲制作をしないか」と誘ってくれたAさんという方が見に来ていたんですが、はっちゃけたライブを見たその方から「君とはできない」と言われてしまったんです。

 

この子はデビューできるレベルじゃないと思われたんだと感じました。私はそのチャンスに本当にしがみつきたかったから、すごくショックで「このチャンスがダメなら、二度とチャンスは来ない」と落ち込みました。

藤田麻衣子,上京してまだ1年半くらいの頃だったので、フリーで活動をしていた頃,の画像 藤田麻衣子,上京してまだ1年半くらいの頃だったので、フリーで活動をしていた頃,の画像

――期待が大きかった分、落ち込む気持ちも大きかったんですね。

藤田:そうですね。でも一方で、そのダメだと言われたライブをした日に、私の自主制作のCDを買ってくれた人がいたんです。CDにサインをしようと思ったら「僕はある事務所のものなんだけど」と名刺をくれて、「一度事務所に遊びにおいで」と誘ってもらいました。

 

ただ私の気持ちとしては、ライブを見て声をかけてもらえたのは嬉しかったけれど、上手くいきたかった方に振られたショックの方が大きかったんですよね。当時お世話になっていた、ボイトレの先生に「ダメだった」と泣きながら報告するくらいに本当にショックだったんです。

 

そんな出来事があった、その日の夜に『カーテン』という歌を書きました。

――1つの作品になるくらい大きな出来事だったんですね。

藤田:そんな状態の中、名刺をくれたKさんからライブの次の日に連絡をもらったんです。でもその時の私は「別の人にひどいライブだった、みたいな事を言われているのに何で!?」や「すごく良いライブだったなんて嘘くさい」などと、感じてしまいました(笑)。傷ついてボロボロだから、事務所に行ける状態じゃないと思って、連絡も無視してしまっていて...。

――連絡を取らなかったのに、出会う事ができたんですか?

藤田:でも、その後もう1度メールが来ました。そこから少しやりとりをして、お話しをしましょうという事になって行ったのが、15年間お世話になっている今の事務所です。

 

まさに”捨てる神あれば拾う神あり”をすごく実感しています。これが私のターニングポイントになったと思います。

藤田麻衣子,これが私のターニングポイントになったと思います,の画像 藤田麻衣子,これが私のターニングポイントになったと思います,の画像

どうやって活動をしていけば良いのか、手探りの状態だった

――元マネージャーさんに出会うまでの活動はどのようなものだったのでしょうか?

藤田:当時はまだ弾き語りを練習している時で、たどたどしいピアノで弾き語りのライブをしているような状態でした。駆け出しの時期というのもあり、自主制作のCDを自分の手で売っていて、何のツテも知識も全くないので、どういう人に出会って、どうしたらデビューできるのか本当に知りたい時期だったんですよね。

 

オーディションも受けてはいたのですが先の見えない今の状態では受かる気がしないと感じていました。さらに当時21才だったので、20才までしか受けられないオーディションを見つけると、選択肢がなくなっていくように感じて心がズンと沈んでいました。

――早く次のステップに進みたいという思いや、焦りもきっと出てきますよね。

藤田:そうですね。どうやって活動をしていけば良いのか、手探りの状態だったので、レーベルや事務所に入る事を本当に求めている時期だったんです。

 

そんな時に、レーベルや事務所の方ではなかったのですが、音楽業界の人で「自分と一緒に音楽制作をしてみない?」と声をかけてくれたのがAさんでした。

ライブに連れて行ってくれたり、私のライブにも来たりしてくれた方で、アドバイスももらっていたので、「この人と上手くいったら、デビューに近づけるんじゃないか!?」と思っていました。そんな時に、例のはっちゃけたライブを行ったんです。

 

「君とはできない」と言われたその日がいわゆる”どん底”という状態でした。色々な経験をしてきて、もっと大変な事はあったはずなんですが、傷つき度合いが大きい出来事で「もうダメだ」という気持ちになってしまって。

――でも、その日に元マネージャーさんとの出会いがあったんですね。「褒められても信用できない」という気持ちだったにも関わらず、それでも行こうと思ったのはなぜでしょうか?

藤田:怪しいものじゃないからお話しましょう、という事だったので「とりあえず行ってみるか」という感じでしたね。

でも当時は事務所に関する情報が、噂話でしか入って来ないレベルだったので、事務所って怖いものというイメージがありました。「週に100曲書いて来い」とか言われるんじゃないかと思っていて...。

――修行のようですね...。実際に行ってみてどうでしたか?

藤田:話を聞きに行ってはみたのですが、Kさんに「もうボロボロだし、私は曲を書けないんです」「限界を迎えていて...もう曲を書ける気がしません」みたいな事を言ったんです。今思えば、活動を始めてたかが1年半なんですけどね(笑)。

できる事をやりたいから、私にはその提案はすごく合っていた

藤田麻衣子,できる事をやりたいから、私にはその提案はすごく合っていた,の画像 藤田麻衣子,できる事をやりたいから、私にはその提案はすごく合っていた,の画像

藤田:とにかくもう曲が書けない、という事を伝えたら、「そうなんだ。実体験で曲を書いているの?」と聞かれたんです。加えて「それは限界が来ちゃうよ、何で書けば良いか分かる?想像で書くんだよ」と教えてもらいました。

 

想像で書いていたら限界は来ないよと言われると、一気に視界がひらけたような気がして「え!限界が来ないんだ!それならやる!」と思う事ができました。

――まさに運命の出会いですね。

藤田:この人が言っている事ならできるなと思ったんです。

 

初めに出会って上手くいかなかったAさんには、「君はバラードは良いけれど、アップテンポが少ないから、アップテンポが書けるように勉強しないと」と言われていたんです。やらなきゃいけないのは分かるれけど、不得意だからどうしたら良いのかなと思っていました。

 

Kさんには、そういったこれまでの事も話したところ「僕は君のバラードが良いと思ったから、バラードしか書かなくていい」と言われました。「でも、その代わりバラードを歌わせたら右に出るものはいないレベルまで芸を磨き上げて」と言われたんです。

 

バラードを磨く努力をしてくれるなら、アップテンポを書かなくても良いと言われて、「それならできる!!」と思いました。

――得意分野を磨くという提案だったんですね。

藤田:そうですね。私は、できる事だけをやってそれを高めていきたいタイプなので、その人のその提案は私にはすごく合っていたんです。

――藤田さんのやりたい事を一緒に実現してくれるのは、Kさんだったんですね。

藤田:当時の自分を見ると本当に人を信じない目をしていて。人相を見ると今と全然違っていて、もうあなた誰?みたいな顔をしているんです(笑)。

でもこの人なら信じても良いかなと感じて、元マネージャーのKさんには少しずつ心を開いていく事ができました。

20代の頃は慎重なところもありつつ、人を信じすぎてしまうところもあった

――そうなると、人との相性は大切だと感じているのではないでしょうか?

藤田:相性は大切だろうと思います。20代の頃は、人を信じない慎重なところもありつつ、一方で私は極端な性格なので、人を信じすぎてしまうところもあったんです。一度信じたら急に距離が近づいて、仲良くなったりするような。

 

自分と相手の相性を考えずに近づいていたせいか、当時はよく面倒な事に巻き込まれたり、悩んだりしていた気がします。だからこそ、歌が書けたのかもしれないと、今となっては思えますけどね。

 

徐々に自分に合う人が分かってきたから、20代の頃のようなスピード感では親しくならなくなりました。なのでネタは昔の方があったと思います(笑)。きっと大人になったという事だと感じています。

藤田麻衣子,きっと大人になったという事だと感じています,の画像 藤田麻衣子,きっと大人になったという事だと感じています,の画像

無理に馴染まなくなって、気持ちがすごく楽になりました

――相性の良い方と付き合う中で良かった事や、広がった事はありますか?

藤田:私はよく考えているんですが、ずっと同じ方と付き合っていくとは限らないですよね。その時々で必要な人に出会っていると思うんです。もし自分の成長のスピ―ドが早かったら、周りの人が入れ代わり、立ち代わりするのはしょうがない事なのかなと今となっては思います。

――例えばそれはどのような事でしょうか?

藤田:デビューして最初の頃は周りの方に「売れたら変わっちゃうから!」とか言われたんです。それは歌手に限った話ではなくて、どんな職業の方でも似たような会話をした事があると思うんです。

 

私は本当に鵜吞みにするところがあるので、「そうなんだ、人って変わっちゃいけないんだ」とか「縁を大事にしなきゃ」とか思っていたんですよね。だから、昔お世話になった場所には必ず顔を出さなきゃいけないと、ずっと思っていたんです。

――学校でも、職場でも、そういった会話ってありますよね。

藤田:そうなんです。でも少しずつ、昔は馴染めた場所に馴染めなくなる事がありました。自分の考え方も立場もその時と変わっていくのは当たり前の事だし、昔居た場所に無理して通い続けなくても良い事は、今になれば分かるんです。でも当時は「変わらない私でいなきゃ」と必要以上に、一生懸命に人付き合いをしていた気がします。

――過去のつながりに、かえって縛られてしまうような感覚はありますよね。

藤田:学生時代の仲間でも少し時間が経つと、それぞれのライフスタイルが変わって、生活の時間帯や共感できる話題が変わる事がありますよね。本当はそんなに馴染んでないけれど、それまでのつながりは大切にしたいから、少し無理をして集まっている事もあると思うんです。

 

環境とか年齢とか意識とか、その時の自分の状況で盛り上がる話の内容も変わる事に気がついて、馴染めない場所に無理に馴染まなくなってから、気持ちがすごく楽になりました。

藤田麻衣子,気持ちがすごく楽になりました,の画像 藤田麻衣子,気持ちがすごく楽になりました,の画像

――具体的にどのような事が楽になりましたか?

藤田:例えば、私は向上心の塊みたいなところがあるんです。ただ集まって楽しく話をしたい時に、向上心の塊の話をしたらシラけちゃいますよね(笑)。

なので、向上心の話がしたい時は向上心の塊の人と会って思いっきり高め合っています。

自分が心地よく過ごす方法や環境が分かって楽になったのは、30代になってからですね。その時の自分に合う人と時間を過ごすようになって、すごく楽になりました。

――楽しめる内容は、その時の自分の状態によって変わりますよね。

藤田:もちろん、その環境に居るのが心地良いなら、そのまま大切にした方が良いと思います。人それぞれ自分にとっての居心地の良い環境がありますからね。

 

私は、成長していきたい気持ちが自分の中ですごく強いので、同じように常に成長したいと思っている人から良い刺激をもらったり、私がまだ見た事のない景色を教えてくれる人や、同じような試練を乗り越えた人と話す方が、今は楽しくなってきました。とはいえ、昔から変わらない友達と、背伸びしないで楽しく話せる時間にも癒されています。

今回のインタビューはここまで。次回の<連載#5>もお楽しみに!

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藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』
絶賛発発売中
[初回限定盤](Anniversary Disc 仕様) VIZL-1875 / ¥5,280(税込)
CD2枚組(ボーナス・トラック3曲収録 全23曲収録)+セルフライナーノーツ入り歌詞本付
[通常盤]  VICL-65486~7 / ¥3,630(税込) CD2枚組(全20曲収録) 

藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像 藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像

15年分の切ない恋愛ソングや応援ソングの数々をファン投票によって選曲した全20曲を新たにレコーディングしたメジャーデビュー後初の弾き語りベストアルバム。
初回限定盤はBonus Track 3曲を収録。永久保存版のアニバーサリーディスク仕様。15年経った今だから伝えられる思い出が満載のセルフライナーノーツも同梱。
 

Official site https://fujitamaiko.com/

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話し手=藤田麻衣子(シンガーソングライター)/写真=齊木恵太/ヘア&メイク=小倉康子/聴き手=平野梨緒(「おうね。」編集部)/編集=佐野創太(「おうね。」編集長)/企画・監修=「おうね。」編集部

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ナビゲーター

  • 藤田 麻衣子(ふじた・まいこ)  名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

    藤田 麻衣子(ふじた・まいこ) 名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

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