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2021.05.27

カルチャー

いま観るべき!話題のNetflixオリジナル作品5選【映画ライターおすすめ】ラブストーリーからアカデミー賞受賞作まで

Netflixでしか観られないオリジナル映画・ドラマを5本をご紹介。アカデミー賞受賞アニメから切ないラブストーリーまで、「いま観る必然性」を感じる作品を映画ライターのSYOさんに厳選いただきました。お気に入りの作品を見つけて、おうち映画を楽しんでみてください。

こんにちは。映画ライターのSYOです。

ナビゲーター,SYO,の画像

新型コロナウイルス蔓延防止のため、映画館が休業を要請され、非常に厳しい状況が続いています。

 

「映画館に行きたいのに、行けない・・・」と苦しい思いをされている方も多いのではないでしょうか。

 

同時に、Netflixなどの動画配信サービスで、おうち映画を楽しむ機会も増えたことでしょう。Netflixは日本国内でもオリジナル作品の量産体制に入っており、ここからどんどん新作が増えていきます。

 

今回は、Netflixでしか観られないオリジナル映画・ドラマを5本ピックアップし、ご紹介します。

 

「いま観る必然性」があるような作品をできる限りチョイスしました。気になる1本に出会う機会を作れたら、すごくうれしいです。

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林遣都さんの「漫才シーン」に夢中になる・・・『火花』

林遣都さんの「漫才シーン」に夢中になる・・・『火花』,の画像 林遣都さんの「漫才シーン」に夢中になる・・・『火花』,の画像

今後国内でもNetflixオリジナル作品が多数制作・配信されます。来るべき“お祭り”に備え、日本のNetflixオリジナル作品の元祖である、『火花』を観ておくのも良いのではないでしょうか。

 

本作は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さんが芥川賞を受賞した小説を連続ドラマ化したもの。

 

林遣都さん演じる若きお笑い芸人が、もがきながら成功に向かって進んでいく姿をかくも切なく描きます。「面白いって何だ?」「売れるってどうしたら?」と悩みつつ、がむしゃらにいまを生きる。きっと誰もが経験した「青春の葛藤」が、そこにあります。

 

林さんの演技がとにかく素晴らしく、漫才シーンのクオリティはプロ級。うまくいかない現実に傷つき、ボロボロになって涙を流し、何者かになろうと必死にあがく姿を見ていると自然に泣けてきます。

 

5年前の作品ですが、林さんの演技力は、この時点で頭ひとつ抜けています。現在の活躍ぶりも当然といえるでしょう。

 

奇しくも今、菅田将暉さん・神木隆之介さん・仲野太賀さんがお笑いトリオを演じるTVドラマ『コントが始まる』が放送中。

 

夢をかなえる難しさと苦しさをエモーショナルに描いた両作は共通点も多く、合わせて観ると切なさがより際立つのではないでしょうか。

 

今だから観てほしい、国内元祖のNetflixオリジナル作品です。

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涙が止まらなくなる、切ない愛を描いた『マリッジ・ストーリー』

涙が止まらなくなる、切ない愛を描いた『マリッジ・ストーリー』,の画像 涙が止まらなくなる、切ない愛を描いた『マリッジ・ストーリー』,の画像

続いては、僕がいままで観たNetflixオリジナル映画の中で、もっとも大切にしているかもしれない『マリッジ・ストーリー』をご紹介します。

 

愛情は完全には失っていないけれど、離婚という道を選んだ夫婦。平和的に解決するはずが、親権をめぐって衝突し、裁判にまで発展していく――。

 

ドロドロでシリアスな作品ではなく、切ないラブストーリーであることが特色。本当は別れたくなかったのに、ボタンの掛け違いで心が離れてゆく。笑顔で新しい人生を選びたかったのに、周囲に振り回されて敵対せざるを得なくなってしまう。

 

ある種の悲恋ものとして、驚くほど純度が高い作品です。僕はこの作品を2019年の東京国際映画祭で観たのですが、会場から駅までの道のり、涙がずっと止まりませんでした。その体験は、いまも鮮明に覚えています。

 

夫婦を演じるのは、『アベンジャーズ』シリーズのスカーレット・ヨハンソンと、『スター・ウォーズ』シリーズのアダム・ドライバー。超大作からアート映画まで幅広く活躍するふたりの掛け合いが絶妙です。

 

いつの時期でも薦めたい映画ではあるのですが、コロナ禍においてはまた新たな見どころも。リモートワークなどが進み、家で過ごす時間が増えたいま、家庭内の不和や衝突が増えたと聞きます。

 

愛する者同士で傷つけ合わないためにも、この映画を教訓としていただけたらな、と思います。

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わずか12分の物語に、強く引き込まれる。短編アニメ賞受賞の『愛してるって言っておくね』

わずか12分の物語に、強く引き込まれる。短編アニメ賞受賞の『愛してるって言っておくね』,の画像 わずか12分の物語に、強く引き込まれる。短編アニメ賞受賞の『愛してるって言っておくね』,の画像

日本時間の4月26日に発表された第93回アカデミー賞では、計7部門でNetflixオリジナル作品が受賞をしました。その中でも短編アニメ賞を受賞し、いま話題を集めている作品。

 

12分という短さながら、その衝撃的な内容と心に強く訴えかけるドラマ性が絶賛されています。

 

本作は、できる限り前情報を入れずに観ていただきたい作品ではありますが、端的に言うと娘を亡くし喪失感を抱えた夫婦の物語です。

 

ふたりの思い出が鉛筆のスケッチ画のようなタッチで、優しくも物悲しく描かれていき、観終えた後は深い余韻に包まれることでしょう。

 

初めて観た際は「ここまでシンプルな構造と限られた線で、ここまでの強度の物語を作ることができるのか!」と驚かされました。

 

日本の美麗で動きが滑らかなアニメーションとは一味違った、静かでどこかパーソナルな手触りがあってシンプルな絵本のような世界観。

 

ただそのぶん、メッセージ性が強く強く塗りこめられており、話題になるのも納得です(いい映画を観ると、周りに薦めたり、話したりしたくなるものですよね)。

 

12というコンパクトさも挑戦しやすいかと思いますので、まずは一度チェックしてみてください。

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折れない姿から勇気をもらえる。観やすくて、深い法廷ドラマ『シカゴ7裁判』

折れない姿から勇気をもらえる。観やすくて、深い法廷ドラマ『シカゴ7裁判』,の画像 折れない姿から勇気をもらえる。観やすくて、深い法廷ドラマ『シカゴ7裁判』,の画像

NICO TAVERNISE/NETFLIX©︎2020

『ノマドランド』や『ミナリ』と共に、第93回アカデミー賞の花形である作品賞にノミネートされた本作も、ご覧いただきたい傑作です。

 

1960年代後半のアメリカを舞台に、ベトナム戦争に反対する活動家たちが不当に裁判にかけられ、苦闘する姿を描いた法廷ドラマ。

 

こう聞くと「ちょっと難しそう・・・ハマれるかな」と思ってしまうかもしれません。僕も最初は、自分と遠い出来事の話だと感じていました。

 

しかし、作品を観始めると一気に没入し、涙を流すほど感激してしまいました。この映画が描くのは「権力に押さえつけられても、屈せずに立ち向かう若者たちの勇気」。

 

コロナ禍に伴う社会情勢に日々振り回されているいまの僕たちにとって、ここまで刺さる題材はないように思います。彼らの絶望には非常に共感できますし、決して折れない姿に、勇気をもらえます。

 

僕はこの映画のおかげで、「立ち上がること」「声を上げること」の大切さを、再認識することができました。

 

『ファンタスティック・ビースト』シリーズのエディ・レッドメインさんら実力派スターが多数出演し、Facebookの創始者を描いた『ソーシャル・ネットワーク』の脚本家アーロン・ソーキンさんが監督・脚本を担当した「観やすいのに、深い」傑作です。

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観終わる頃には気分が晴れやかに。活力をもらえるパフォーマンス『ANIMA』

観終わる頃には気分が晴れやかに。活力をもらえるパフォーマンス『ANIMA』,の画像 観終わる頃には気分が晴れやかに。活力をもらえるパフォーマンス『ANIMA』,の画像

美術館に行きたい。お芝居が観たい。そんな想いが強まり「もう限界!」と思ったときに、ストレスを和らげてくれる作品。

 

同時に、いま皆さんの中で日増しに高まっているであろう「なんで働かないといけないの?」という疑問や怒り、あるいは梅雨時のジメジメした憂鬱な気分にリーチする内容でもあります。

 

本作は、あの世界的バンド「レディオヘッド」のトム・ヨークが音楽を、業界内外に多数のファンを持つ名匠ポール・トーマス・アンダーソンが映像を手掛けた実験的作品。15分間にわたり、不思議でスタイリッシュなダンスパフォーマンスが繰り広げられます。

 

舞台は地下鉄。眠気を抱えながら職場に向かう人々の姿が、斬新なダンスで映し出されます。座席でうつらうつらとしている動きが、プロのパフォーマーにかかればこんなにカッコよく変身!

 

言葉の説明だけだと「頭を使う作品かな?」と敬遠してしまうかもしれませんが、カッコいい音楽と映像のコラボレーションを感覚的に楽しむ作品かと思います。考えるのではなく、感じる気持ち良さが全編にあふれています。

 

眠くて仕方ない男の冒険は、現実からの逃避や解放といったテーマにまで踏み込んでいて、最後まで観ると気分も晴れている。おしゃれでデザイン性にあふれ、活力まで与えてくれる一本です。

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Netflixオリジナル作品が2021年下半期もアツい!

いま観てほしいNetflixオリジナルおすすめ作品を5作、ご紹介しました。今後もNetflixではさまざまなオリジナル作品が配信予定で、今年の後半から来年にかけてますます注目を浴びていくのは必定。

 

例えば・・・

・ビートたけしさんと師匠の絆を劇団ひとりさん監督・脚本、柳楽優弥さんと大泉洋さん共演で描く『浅草キッド』 

・佐藤健さん×満島ひかりさん共演で、宇多田ヒカルさんの楽曲からインスパイアされた物語を紡ぐドラマ『First Love 初恋』

・中島健人さん(Sexy Zone)と松本穂香さんの共演で、人気恋愛小説を映画化する『桜のような僕の恋人』

など、話題作が予定されています。

 

多くの映画好きにとって、Netflixの加入は必須になっていくかもしれません。

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最後に映画界の話を少し

最後にもう少しだけ、いまの映画界の状況を話させてください。ご存じの方も多いかと思いますが、緊急事態宣言下で映画館は休業を要請され、大きなダメージを受けています。

 

作品によっては、億単位の損失を被っているものもあります。補償は十分ではなく、覚悟を持って開けているミニシアターも、非常に苦しい闘いを余儀なくされています。

 

映画館で映画を観ること——やはりそれに勝る体験はないと、僕自身は考えています。そのため今回は「Netflixで観られる」ではなく「Netflixでしか観られない」オリジナル作品を作品を選びました。

 

もちろんフォーマットによらず、気軽に映画観賞を楽しんでいただきたいですし、映画好きの方が増えるのはうれしい限り。

 

ただやはり、映画業界の状況はかつてないほど深刻なので、全国的に営業が再開したら、最寄りの映画館に足を運んでいただければ幸いです。

記事詳細終了

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書き手=SYO(映画ライター)/企画=池田園子/編集=平野梨緒/監修=「おうね。」編集部

ナビゲーター

  • SYO(しょう)  1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

    SYO(しょう) 1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

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