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2021.04.30

カルチャー

注目作5選で”映画充”になるGW!佐藤健・成田凌・田中圭さんらが熱演する4月・5月公開のおすすめ作品

2021年ゴールデンウィーク公開の映画は、注目作品が目白押し。佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズ、他にも成田凌さん・田中圭さんら人気俳優の出演作から定番のコナンまで。映画ライターSYOさんが厳選した5作品の魅力を語ります。

こんにちは、映画ライターのSYOです。

ナビゲーター,SYOの画像

さて、2021年もゴールデンウィークがやってきました。例年であれば“行楽週間”とのことで、映画も話題作がひしめくお祭り状態になります。

 

僕たち映画業界の人間にとっては“書き入れどき”であり、皆さんにとっても「何の映画が面白そうかな」とソワソワする時期ではないでしょうか。

 

は予断を許さない状況が続いていますが、今年もさまざまな映画が揃いました。ヒットシリーズの最新作から、実力派俳優が勢揃いした作品、アイデアが光る快作まで・・・。注目作がずらりと並んでいます。

 

今回は、そんなゴールデンウィーク期間に公開されている映画を計5本(+おまけをいくつか)ご紹介します。もし「観たい!」と思える、気になる作品が見つかったら、うれしいです。

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佐藤健、新田真剣佑が熱量高く魅せる『るろうに剣心 最終章 The Final』

(2021年4月23日より劇場公開中)

©和月伸宏/集英社 ©2020 映画 「るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning」製作委員会

1年間の延期を乗り越え、ついにロードショー。この日を待ちわびた方も多かったのではないでしょうか。アクションシーンが話題の実写映画『るろうに剣心』シリーズ、遂に完結です。

 

簡単に説明すると、本作『るろうに剣心 最終章 The Final』は第3作『るろうに剣心 伝説の最期編』の続きを描いた作品です。

 

6月4日公開される『るろうに剣心 最終章 The Beginning』がシリーズとしては最後。ただ6月4日公開の方で描かれるのは、第1作『るろうに剣心』につながる前日譚(ぜんじつたん:この作品の前にあった出来事)です。

 

つまり、時系列的には『るろうに剣心 最終章 The Final』が最後の物語となるわけです。

 

佐藤健さんをはじめとする豪華なキャストに加え、今回は主人公・緋村剣心の過去に関わる姉弟役で、有村架純さんと新田真剣佑さんが新たに参加。

 

有村さんは、剣心に斬殺された妻・雪代巴(ゆきしろ ともえ)、新田さんはそのことで剣心を憎み、成長してから剣心を亡き者にしようと襲い掛かってくる復讐者・雪代縁(ゆきしろ えにし)を演じます。

 

原作ファンにもものすごく人気の高いエピソードであり、満を持しての実写化となります。

 

そのため、今回はストーリーのシリアスさも、アクションの進化度合いも、そして何より熱量もシリーズ屈指のレベル。

 

まさに「The Final」にふさわしい内容となっており、終始圧倒されっぱなしです。かつてなく追い詰められた剣心のこれまでにない表情には心を揺さぶられるでしょうし、剣心と縁の一騎打ちでは、日本映画史に残る超絶バトルが展開します。

 

ネタバレをしたくないのでシーンの詳細の説明はなるべく控えたいのですが、試写会で拝見した際、僕は「・・・すごい」としか言えませんでした。皆さんにも体感していただきたいなと、強く思います。

公開情報

  • るろうに剣心 最終章 The Final  2021年4月23日(金)全国ロードショー
  • るろうに剣心 最終章 The Beginning  2021年6月4日(金)全国ロードショー

 

※『るろうに剣心 最終章 The Final』の公開日状況は変更になる可能性がございます。詳細は『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』オフィシャルサイトにてご確認ください

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成田凌、若葉竜也らの“絆”に泣ける・・・『くれなずめ』

(2021年4月29日より劇場公開※公開延期)

©2020「くれなずめ」製作委員会

『くれなずめ』は、『バイプレイヤーズ』の松居大悟監督が、成田凌さん、高良健吾さん、若葉竜也さんといった6人の実力派俳優と組んだ青春コメディ。

 

シリーズものも熱いですが、単発のオリジナル映画も面白いものが多いです。

 

試写で拝見した際に、たくさん笑って、愛おしい気持ちになって、でもホロリとさせられました。

 

友人の結婚式に参加するため、高校時代の帰宅部仲間6人が5年ぶりに集まった。結婚式で余興を披露するも盛大にスベってしまい、落ち込む彼ら。

 

二次会までの時間をだらだらと過ごす中で、それぞれは過去の出来事を思い返していく。

 

これがオーソドックスな作品の流れですが、本作にはひとつ大きな仕掛けがあります。それは、「死んでいるはずの友人が、しれっとその場にいる」ということ。

 

といってもサスペンスやミステリーではなく、かといってがっつりファンタジーというつくりにもなっておらず・・・そういったジャンルでくくれない独特の面白さが、『くれなずめ』にはあります。

 

死んでいるのにそこにいて、みんなで笑って、でもそれぞれの中に哀しみは確かにあって――。

 

仲間の前ではふざけてバカばっかりやっている各々が秘めた、切ない胸の内が明かされていくさまを観ながら、自然と涙を流していました。

 

人と会うことが、難しくなった時代です。会えたとしてもアクリル板やマスク越し。他者のぬくもりを感じられる場所として、より映画の中にそういった瞬間を求めるようになったかもしれません。

 

だからこそ、この映画の中に流れる“絆”は、強く心に響くと思います。

公開情報

4/29(木祝)テアトル新宿他にて全国ロードショー

 

※お知らせ:4月29日の公開が延期となりました。詳細は『くれなずめ』オフィシャルサイトにてご確認ください。(4月26日発表)

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空前のコナン・ブームでシリーズ最高初の興行収入間近? 劇場版『名探偵コナン 緋色の弾丸』

(2021年4月16日より劇場公開中)

キャプ:(C)2020 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

ゴールデンウィークといえば、やはり『名探偵コナン』でしょう。本作のヒットぶりも含めて今、空前のコナンブームになっています。

 

今年で24本目となる最新作『緋色の弾丸』は、コロナ禍にもかかわらず初日3日間で22億円以上の興行収入を叩き出しました。

 

状況次第ですが、このままいけばシリーズ初の100億円の大台に乗りそうです。初期作品の全体の興行収入をたった数日で稼いでしまうのですから、近年の人気の過熱ぶりはすさまじいものがありますね。

 

今回のお話は、WSG(ワールド・スポーツ・ゲームス)という世界大会の日本開催前に、不可解な連続拉致事件が起こったことから始まる一大事を描いています。

 

なんといっても目玉は「赤井ファミリー」の集結。FBI捜査官の赤井秀一をはじめ、まだまだ謎が多く、かつ人気を集める彼の家族がスクリーンで大活躍します。

 

さらには、灰原哀の描き方など、原作のコアファンがガッツポーズを決めたくなる仕掛けもたくさん。大満足の内容といえます。

 

ただ、そのぶんビギナーには少々ついていきづらい物語にもなっているので、100%楽しむためには予習をしっかりしていくことをオススメします。

 

「気軽に観られないの?」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、時間のできるゴールデンウィークに、予習も含めて『名探偵コナン 緋色の弾丸』を楽しんでいただきたいです。

 

『名探偵コナン』は、原作コミックが99巻に到達しました。今がっつりハマっておけば、100巻発売の際には超盛り上がることができますし、来年以降の劇場版の公開も思う存分楽しめるはず。

 

「いまコナンフリークになると、相当楽しいことになる」。小学生からのコナンファンである僕が、自信を持って断言します。

公開情報

全国東宝系にて2021年4月16日より公開

 

※公開状況が変わる可能性がございます。詳細は『名探偵コナン 緋色の弾丸』オフィシャルサイトにてご確認ください

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田中圭、山田裕貴らが熱演。長野五輪を舞台にしたする壮絶な物語『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』

(2021年5月7日より劇場公開※公開延期)

キャプ:©2021 映画「ヒノマルソウル」製作委員会

もともと、オリンピックイヤーの2020年に公開されるはずだった本作。1996年の長野五輪、スキージャンプ・ラージヒル団体で日本は金メダルを獲得しました。

 

当時の盛り上がりを覚えている方も多いかと思います。本作は、その栄光の陰にあった、壮絶な物語を描く実話ドラマ。

 

実は団体戦の当日、吹雪で競技は中断。競技が再開できるかを確かめるため、ジャンプを敢行した“テストジャンパー”25人がいたのです。

 

テストジャンパーとは、選手が安全にジャンプをできるよう、自らが何度も飛ぶことで、ジャンプ台の状態を確かめる裏方の人々のこと。本作は、彼らの苦労や葛藤、努力を丹念に描き出した作品です。

 

主人公は、代表候補として有力視されながら、長野五輪に落選してしまった選手・西方仁也(田中圭)。

 

彼が屈辱に苦しみながらもテストジャンパーとして「どう生きるか」を模索していく姿が、ドラマティックに描かれます。

 

花形の選手たちではなく、裏方にスポットを当てたお話が、本作のキーポイント。そのため、悔しさだったり絶望感だったり、理不尽なことが立て続いたり、観ていてつらくなるシーンもあります。

 

ただ、だからこそ単なる感動作ではなく、「オリンピック」というものについて今一度考えさせられる作品にもなっているように感じました。

 

また、西方と同じテストジャンパーとして、実在の選手をモデルにした人々が多く描かれます。聴覚障害がありながらも不断の努力を続ける者、女子スキージャンプがオリンピック種目にないで、道を切り開こうとする者――。

 

田中圭さんをはじめ、山田裕貴さん、眞栄田郷敦さん、小坂菜緒さん(日向坂46)といったキャストの熱演にも、注目です。

公開情報

5月7日(金)全国公開!

 

※お知らせ:5月7日の公開が延期となりました。詳細は『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』オフィシャルサイトにてご確認ください(4月28日発表)

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自分の恋愛観と重ねて没入してしまう『ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから』

(2021年5月7日より劇場公開)

© 2018 / ZAZI FILMS – MARS CINEMA – MARS FILMS – CHAPKA FILMS - FRANCE 3 CINEMA – C8 FILMS

コロナの影響で、海外映画の日本公開が落ち込んでしまっていますが、その中でもキラリと光る精鋭たちが続々と上陸しています。そのうちの1本が、本作。

 

フランスの映画監督ユーゴ・ジェランが「一番大切な人に出会わなかったら、人生はどうなっていたのだろう?」をテーマに作り上げた、おしゃれでファンタジックな世界が広がるラブストーリーです。

 

この映画で描かれるのは、「最愛の人と出会えた世界」と「最愛の人と出会えなかった世界」のふたつ。

 

結婚10年目を迎える夫婦ラファエル(フランソワ・シビル)とオリヴィア(ジョセフィーヌ・ジャピ)。

 

高校時代、ラファエルがオリヴィアに一目惚れしたことから付き合いが始まったふたりだが、最近はラファエルが仕事に追われ、夫婦関係にすれ違いが生じていた。

 

そんな折、ラファエルはオリヴィアと立場が逆転した世界に迷い込んでしまう。しかも、その世界のオリヴィアはラファエルを知らなかったのだ――。

 

「別の形で出会えていたらよかった」とか「別の形で会っても一緒にいたい」とか、恋愛の中で使いがちなセリフが、本当に起こったらどうなるのでしょう?

 

この映画は、そんな「If(もし)」を体験させてくれる作品。

 

仕事で忙しいと愛する人への接し方が疎かになってしまうけれど、それは愛が冷めたわけではないのだけれど、やっぱりよくないことだ・・・などなど、観ている間に自分の恋愛観と重ね合わせて、没入していくことでしょう。

 

海辺の風景やパリの街並み等々、昨今はなかなか難しい旅行気分を味わえるのもうれしいところ。

 

『エターナル・サンシャイン』や『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『her/世界でひとつの彼女』といった人気作にも影響を受けているそうで、衣装や小物などの豊かな色彩やおしゃれな音楽にうっとりとさせられます。

公開情報

5月7日(金)

 

新宿ピカデリー、角川シネマ有楽町、渋谷ホワイトシネクイント、グランドシネマサンシャイン(池袋)ほか

全国順次ロードショー!


※公開日は変更になる可能性がございます。詳細は『ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから』オフィシャルサイトにてご確認ください

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映画は、私たちの人生に必要なもの

ゴールデンウィークに観てほしい全5作品を紹介させていただきました。

 

その他、個人的には『愛がなんだ』の今泉力哉監督の新作で、下北沢を舞台にした『街の上で』や、同じ1日を繰り返す“タイムリープ”を経験する男女を描いたラブコメディ『パーム・スプリングス』など、他の作品にはないアイデアや味わいの詰まった作品たちも、ぜひ推したいところです。

 

こういった状況ではありますが、ひとつ言えるのは「映画は、私たちの人生に必要なものだ」ということ。

 

気分を高揚させてくれたり、明日を生きる勇気をくれたり、嫌なことを忘れさせてくれたり、視野を広げてくれたり――。皆さんの日常や人生の近くに、映画を置いてくれたら、とてもうれしいです。

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こちらの情報は記事掲載当時(2021年4月30日)のものです。最新の情報は各作品オフィシャルサイトなどでご確認ください。

 

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書き手=SYO(映画ライター)/企画=池田園子/編集=平野梨緒/監修=「おうね。」編集部

ナビゲーター

  • SYO(しょう)  1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

    SYO(しょう) 1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

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