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2020.10.08

カルチャー

横浜流星・小栗旬・星野源・・・今をときめく俳優陣が魅せる、2020年秋公開のおすすめ映画5選〜映画ライターSYOさんがおすすめ〜


「おうね。」をご覧の皆さん、こんにちは。映画ライターのSYO
と申します。

映画の専門メディアで7年勤務し、現在は独立して映画やドラマのコラム・レビュー・インタビュー等を執筆しています(年間の映画視聴本数は150~200本くらいです)。

映画ライター SYO のプロフィール画像

新型コロナウイルスによる緊急事態宣言から、約4ヶ月。ようやく映画館の座席が100%使用OKになり、これから映画館に足を運ぶ方も増えていくのではないかと思います。
 
そこで今回は、「おうね。」読者の方々にぴったりハマりそうな、この秋公開の映画を5本セレクトして、簡単な見どころと共にご紹介します。
 
一足先に視聴しましたが、たとえば恋愛映画の中にもドキュメンタリーやアートの要素が入っているなど、深みのある作品が目白押し。

ぜひ大切な方とご覧ください。

* * * * *

蒼井優、高橋一生が魅せる芸術的傑作『スパイの妻』(10月16日より劇場公開)

「蒼井優、高橋一生が魅せる芸術的傑作『スパイの妻』(10月16日より劇場公開)」の画像 「蒼井優、高橋一生が魅せる芸術的傑作『スパイの妻』(10月16日より劇場公開)」の画像

©2020 NHK, NEP, Incline, C&I

世界三大映画祭のひとつ、ベネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)に選ばれる快挙を成し遂げた、注目作。
 
『岸辺の旅』など、世界的に活躍する黒沢清監督が、蒼井優さんと高橋一生さんという演技派のおふたりと組んだラブサスペンスです。
 
本作の舞台は、戦時中の1940年・神戸。恐ろしい国家機密を知ってしまった貿易会社の社長・優作(高橋一生)は、正義のためにこの事実を公表しようとする。
 
そして彼の妻・聡子(蒼井優)も、たとえ「反逆者の妻」と罵られようとも、夫と添い遂げようと誓うのだった・・・。
 
本作の面白さを端的に表現すると、エンタメとアートの心理戦。黒沢監督が「騙し合い」と表現する夫婦間のスリリングな攻防、国家との対決が、当時を再現した絢爛(けんらん)な美術や衣装と共に立ち上がります。
 
「自分の夫は何を隠しているのか?」と不安に支配されていく妻を演じた蒼井優さんの震えるような感情表現と、思考を読み取らせない夫に扮した、高橋一生さんの妖しい魅力にくらくらさせられることでしょう。ふたりが激しい口論を交わす長回しのシーンは、圧巻です。
 
演技・物語・映像――画面にのめり込ませる娯楽性と、深い余韻を残す芸術性の両面で楽しめる傑作です。

公開情報

10月 16日(金)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー!

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吉高由里子・横浜流星の共演で注目『きみの瞳が問いかけている』(10月23日より劇場公開)

「吉高由里子・横浜流星の共演で注目『きみの瞳が問いかけている』(10月23日より劇場公開)」の画像 「吉高由里子・横浜流星の共演で注目『きみの瞳が問いかけている』(10月23日より劇場公開)」の画像

©2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会 ©2020 Gaga Corporation / AMUSE,Inc. / Lawson Entertainment,Inc.

今をときめく吉高由里子さんと横浜流星さんが共演したラブストーリーと言われたら、観ないわけにはいきません。監督は恋愛映画の名手・三木孝浩さん。
 
『梨泰院クラス』『愛の不時着』等、ヒットコンテンツを次々生み出している韓国の映画『ただ君だけ』の日本版リメイクになります。
 
本作は、ある暗い過去を抱えたキックボクサーの青年が、事故で視力を失った女性と出会い、恋に落ちるという物語。
 
ただの甘く美しい、感動できるラブストーリーとは一味違い、「贖罪(しょくざい)」をテーマにしたシリアスな描写がしっかり入った、見ごたえのある力作なのです。
 
なんといっても、吉高さんと横浜さんの演技が素晴らしい。
 
吉高さんは「目が見えない」という難役を演技に見えないほどの圧巻の存在感で魅せ(横浜さんと向き合っていても目の焦点が合わないなど、細やかな表現が秀逸です)、横浜さんはなんと10キロも増量して、激しいファイトシーンに挑戦しました(彼のダークな表情も必見です)。
 
出演陣の渾身の演技をぜひ、目に焼き付けていただければと思います。
 

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多部未華子・岩田剛典が見せる“浮遊感”から目が離せない『空に住む』(10月23日より劇場公開)

「多部未華子・岩田剛典が見せる“浮遊感”から目が離せない『空に住む』(10月23日より劇場公開)」の画像 「多部未華子・岩田剛典が見せる“浮遊感”から目が離せない『空に住む』(10月23日より劇場公開)」の画像

©2020 HIGH BROW CINEMA

EXILE等の作詞を手掛ける小竹正人さんによる小説、そして楽曲から生まれた映画です。多部未華子さん、岩田剛典さんが共演し、鬼才・青山真治監督が7年ぶりに長編映画を手がけました。
 
両親が亡くなった後、叔父夫婦の計らいでタワーマンションの高層階に住むことになった書籍編集者・直実(多部未華子)。
 
彼女は、同じマンションに暮らす人気俳優・森則(岩田剛典)と知り合い、深い仲になっていく。
 
死、恋、仕事に人生――現実感のない新生活の中で、揺れ続ける直実。彼女は、これからどんな道を選ぶのか。
 
本作は風合いが非常に独特で、現実感の中に虚構が入り込むような、得も言われぬ雰囲気があります。『空に住む』というタイトル通りの、“浮遊感”が面白い。
 
「いきなりタワマンに住むことになってスターとお近づきに!?」というドラマみたいなシチュエーションなのに、どこかドキュメンタリー的な質感があり、私たち自身の生活の延長線上にあるよう。
 
リアルとフィクションの狭間を行き来し、「自分だったらどうするだろう?」と錯覚させられてしまいます。
 
何を考えているか読めない、なのに色気が漏れ出している森則を見事に体現した岩田さんと、自分のアイデンティティを喪失した女性を丹念に演じた多部さん。
 
エレベーターで偶然に出会った芸能人と一般人が、急速に距離を縮めていく姿を生々しく演じた、ふたりの掛け合いにも注目です。

公開情報

2020年10月23日(金)全国ロードショー
 

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小栗旬・星野源のバランスが素晴らしい『罪の声』(10月30日より劇場公開)

「小栗旬・星野源のバランスが素晴らしい『罪の声』(10月30日より劇場公開)」の画像 「小栗旬・星野源のバランスが素晴らしい『罪の声』(10月30日より劇場公開)」の画像

©2020 映画「罪の声」製作委員会

人気作家・塩田武士さんのベストセラー小説『罪の声』を、ドラマ『アンナチュラル』『MIU404』の野木亜紀子さんが脚本を務めて映画化。
 
監督はドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』や映画『ハナミズキ』『ビリギャル』の土井裕泰さん、出演者は小栗旬さん・星野源さんと、旬のメンバーが揃いました。
 
日本を震撼させた企業脅迫事件から、35年後の2018年。時効を迎えたこの未解決事件を調べる新聞記者・阿久津英士(小栗旬)と、犯人が使った脅迫テープに、子どものころの自分の声を使われたと知った仕立て屋の曽根俊也(星野源)が、事件の真相に迫っていく。
 
意外な真実が次々と明らかになる衝撃的な展開と、畳み掛けるようなテンポ感が絶妙。
 
実際の事件を基にした社会派の内容ながら、予備知識なしでもついていけるように配慮がなされており、心にずしんと響く一級のエンターテインメントといえるでしょう。
 
大らかで人情家の記者に扮した小栗さんの安定感ある演技と、知らぬ間に事件に加担させられていた“被害者”の苦悩を繊細に演じた星野さんのバランスが見事(阿久津と俊也が、次第に名コンビになっていくプロセスが良い!)で、どちらにも共感できる部分も◎。しっかり満足させてくれる1本です。

公開情報

10月30日(金)全国東宝系にてロードショー
 

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『パピチャ 未来へのランウェイ』(10月30日より劇場公開)

「『パピチャ 未来へのランウェイ』(10月30日より劇場公開)」の画像 「『パピチャ 未来へのランウェイ』(10月30日より劇場公開)」の画像

© 2019 HIGH SEA PRODUCTION – THE INK CONNECTION – TAYDA FILM – SCOPE PICTURES – TRIBUS P FILMS - JOUR2FETE – CREAMINAL - CALESON – CADC

最後は、「映画の力」を感じさせてくれる作品をご紹介します。本作は1990年代のアルジェリアを舞台に、ファッションデザイナーを目指す女子大生が壮絶な運命に立ち向かっていく姿を、力強く描いたヒューマンドラマです。
 
淡い青春も夢も、容赦なくつぶそうとする社会。過激派によるテロや弾圧によって、どれだけの人が被害を受けたか。
 
当時の女性がどんな理不尽な目に遭っていたのか。好きなものを好きでいることも、自分の意見を持つことも、自由な服装すら許されない時代で、「ファッションショーを開催する」という目標に向かって進んでいく女性たち。
 
胸が痛む描写も含まれますが、登場人物や作り手たちの“覚悟”が、強く心に残るのではないでしょうか。
 
この映画自体、本国当局により上映中止されるという理不尽な目に遭いながらも、制作陣が闘い続け、各国映画祭で高く評価されました。フランスのアカデミー賞であるセザール賞でも、新人監督賞と有望若手女優賞に輝いています。
 
劇中、主人公の女性は幾度も想像を絶する悲劇にさらされ、絶望して泣き崩れます。それでも、その都度歯を食いしばって立ち上がる。
 
画面から立ち上るオーラに打ちのめされ、深く考えさせられつつも、困難に立ち向かう勇気をもらえる。そんな逸品です。

公開情報

10/30(金)よりBunkamuraル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー
 

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全5作品を紹介させていただきました。少しでもご興味を抱いていただけたら、幸いです。
 
そして! 今回挙げた作品以外にも、心を満たしてくれる傑作や話題作は、まだまだあります。
 
よろしければぜひ映画館に足を運んでいただき、たくさんの作品を観る“実りの秋”をお過ごしください。

 

◎ おうね。編集部の感想 ◎
10月から11月にかけて、個人的に気になる作品(劇場に足を運んで観なければ・・・と思う作品)が目白押しです。
 
そんな中、SYOさんの文章を読んで、楽しみな気持ちが一層高まりました。
 
コロナの影響で座席の間隔を1席空けて販売していた映画館。その規制が緩和され、以前のような映画館に戻りつつあります。
 
作品が気になる方は、感染予防対策を自分でも行い、劇場に行って観賞を楽しんでくださいね。

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書き手=SYO(映画ライター)/企画=池田園子/編集・監修=「おうね。」編集部

ナビゲーター

  • SYO(しょう)  1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

    SYO(しょう) 1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、独立。映画・アニメ・ドラマを中心に、インタビュー、レビュー、コラム等を各メディアにて執筆。映画作品の推薦コメント・劇場パンフレットの寄稿や、トークイベント・映画情報番組への出演も行う。Twitterフォロワーは2万人超。

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