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2021.04.14

カルチャー

【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】まるで人生ゲームのよう。「最後にはうまくいく」が今のわたしを作った<#連載3>

こんにちは、シンガーソングライターの藤田麻衣子です。2021年は恋愛ソングや応援ソングを作り続けて、”記念すべき15年目!”なんですが、コロナ禍の影響で思うようにいかないこともあります。
 

ナビゲーター,藤田麻衣子,の画像

そんな環境でもポジティブ転換できたおかげか、かったと思えることもたくさんありました。今回はコロナ禍でも活きた「最後には上手くいく」の考え方をインタビューを通じてお伝えしたいと思います。

* * * * *

オンラインだからこそ実現できたいいところは、プラスに受け取っています。

――最近はコロナの影響が大きかったのではないかと思いますが、オーケストラコンサートの中止以外にも何かありましたか?

藤田麻衣子(以下、藤田):圧倒的にライブが減ってしまいました。5周年10周年と47都道府県を回ってきたので、15周年もたくさんライブをして、みなさんに会いに行けたらいいなと思っていました。

 

ですが、47都道府県ツアーはできない15周年になってしまいました。長期間イベントやライブがこんなにできなくなるとは、予想外でした。

――「ネットサイン会」などオンラインを活用したイベントを定期的に開催されているかと思います。ライブが少なくなってしまった分、コミュニケーションの場として行われているのでしょうか?

藤田:12月に初めて「ネットサイン会」を行ってみて反響があったので、ベストアルバム発売に合わせて、また開催しようということになりました。

 

オンラインにもよさがありますよね。私がなかなか会いに行けない地域の方々や、あまり外出できない方々にも、オンラインであれば届けられます。なので、ライブで会いに行けなくても、オンラインだからこそ実現できたいいところはプラスに受け取っています。

常に「最後には上手くいくんじゃないか」と思っています

常に「最後には上手くいくんじゃないか」と思っています,の画像 常に「最後には上手くいくんじゃないか」と思っています,の画像

――まさにポジティブ転換ですね。プラス思考の考え方はいつも意識されているのでしょうか?

藤田:私はよく自分と葛藤していたり、心配症なところもあるのですが、心のどこかでは常に「最後には上手くいくんじゃないか」と信じているところがあります。

 

時々ですけど、人生ゲームのような、すごく面白くできているゲームの中にいるような感覚になる時があります。壁にぶつかっても、傷ついて泣いていたとしても、「最後にはきっとゴールできる」と思うようにして、出口を探していますね。

――人生ゲームのようだと感じたのは、どのような出来事だったのでしょうか?

藤田:メジャーデビューのきっかけにもなった、2013年10月に日本武道館で無料弾き語りライブをした時ですね。ライブって、普通は1年前くらいに決まるんですが、武道館ライブは結構急に決まりました。

 

元々、会場はおさえてあったんですが、私のためにというわけではなかったんです。私は7月にNHKホールでライブをしていました。そのNHKホールでのコンサートを見てくれたスタッフや周りの方々が、「10月の武道館、おさえてあるんだけどどうかな?」と提案してくれたんです。

 

すぐに内容を話し合って、開催2ヵ月前になって日本武道館でのフリーライブが決まりました。その時、やるなら弾き語りでやろうということになりました。

――弾き語りでフリーライブを行うことになったのは、なぜでしょうか?

藤田:今までもフリーライブを積み重ねて、徐々にファンの方々が増えてくれたのもありましたし、2011年に47都道府県を弾き語りのフリーライブで回ってきた後だったこともあり、弾き語りフリーライブの集大成となるようなものにしたいという思いがありました。

 

ただ「やりましょう!」と言ってはみたものの、当時の私は弾き語りに苦手意識があったんです。実は今でも苦手意識があったりするんですが、その頃はまだ30分くらいのフリーライブではよく弾き語りをしていましたが、2時間前後の演奏をするライブツアーではサポートミュージシャンの方々に演奏してもらうことも多くて、自分の弾き語りで常にライブツアーをしているような状況ではありませんでした。

 

なので、弾き語りだけでたくさんの曲を演奏するという自信がありませんでした。武道館のライブが決まった日から、ものすごくプレッシャーを感じました。

ものすごくプレッシャーを感じました,の画像 ものすごくプレッシャーを感じました,の画像

――どういったことにプレッシャーを感じていたのでしょうか?

藤田:まず、フリーライブですから、当日までどれくらいのお客さんが来てくださるのかもわからない・・・あの広い会場で、もしもガラガラだったらどうしようと正直考えました。そして来ていただいた方々に自分の弾き語りだけで楽しんでもらえる自信もまだなかったんです。

 

その上、当日に新曲を披露して集まってくれたお客さんのコーラスを録るというアイディアも出ていたので、新曲も書かなければいけないけれど、全然その新曲ができない。そして練習もしたりと、当時はパツパツでした。

――突然、大きなものが降ってきたんですね。

藤田:そうですね。怖すぎて逃げたくなって。私にとっては、あれは史上最高に逃げたい時間でした(笑)。毎日のように「曲が書けない!」と泣いていました。でも、本当は曲が書けなくて泣いているだけではなくて、ライブ自体が怖くて泣いている感じでした。

 

当時の私は29才で、武道館ライブから2、3カ月で30才になるというタイミングでした。「20代の最後にこんなに大きなものが来たか」と思った時に、「人生ってまるで何かのゲームみたいだ」と感じました。

――思いもよらないタイミングでやってくるものなんですね。

藤田:「すごいのが来ている、今やっておけ」という声が聞こえる感じですよね。まるで誰かに、このチャンスを与えられているような気がしました。

 

何かを掴みたくてジタバタしている時はあまり上手くいかないけれど、大きいことは突然向こうからひょいとやってくるなと思って。ただ一方で、ジタバタしていないとチャンスもやってこないと思っています。だから「これまでジタバタしてみてよかったな」と思うのです。

「もういいやと思ったら、手に入るんだな」という不思議な感覚

「もういいやと思ったら、手に入るんだな」という不思議な感覚,の画像 「もういいやと思ったら、手に入るんだな」という不思議な感覚,の画像

――武道館ライブの当日はいかがでしたか?

藤田:ずっと出来上がらなかった新曲が、ライブ前日の夜11時にやっと完成したんです。できたばかりの曲で明日コーラスを録るという状態でした。今振り返ると「よくやったな」という感じなんですけどね(笑)。

 

そしてライブ当日、朝起きてカーテンを開けると晴れていました。青空を見て、ふと「今日は大丈夫だ」と思いました。

――直前まで準備をされていたんですね。

藤田:そうですね。直前まで大変でしたが、結果的に納得のいくライブができて、お客さんも大勢集まってくれました。当時私は何年もインディーズのまま活動していました。

 

メジャーにいきたいと思いながらも、そういう話がもらえないから、私はメジャーにはいけないんだなと思っていたんです。でも武道館の幕が開きグランドピアノに歩いて行く時に「もうメジャーとか関係なく、これからは自分に自信を持って堂々とやっていけるぞ」と思うことができたんです。

 

そんなふうに思えた矢先、武道館のライブを見たビクター(メジャーレーベル)の方が「一緒にやりましょう」とお話をくれました。そして30才の誕生日にメジャーデビューの発表をしたんです。

――どんどん動いていったんですね。

藤田:「もういいやと思ったら、手に入るんだな」と思ってすごく不思議な感覚でした。私にはこのタイミングだったんだなと。

――本当に人生ゲームのようですね。ご自身の成長はどのようなところに感じましたか?

藤田:逃げずにやったところです(笑)。武道館もそうだし、例えば、47都道府県ツアーもそうです。最初に回った2011年の時は、体が本当にキツくてすごく痩せました。プレッシャーもすごく大きかったです。

 

でも、そういうキツかったことの方が思い出に残っていますね。その時はしんどくても、頑張っただけ前進できるから、試練があってよかったなと考えています。

必要な時に、必要なことが与えられている。今回もすごく感じました

必要な時に、必要なことが与えられている。今回もすごく感じました,の画像 必要な時に、必要なことが与えられている。今回もすごく感じました,の画像

――最近、与えられていると感じた出来事はありましたか?

藤田:弾き語りアルバムをリリースするにあたって、感じたことがありました。体作りのために以前からピラティスをしていたんですが、外出が制限されたこともあって、パーソナルトレーニングも始めたんです。本当に太ったと感じて...!

 

ライブやイベントがなくなると、「こんなに変わるんだ」って本当にびっくりしたんです。自粛前に着ていた服が着れなくなって「これはまずい」と思い、体を動かす機会を増やそうと。

――変化はどのようなものでしたか?

藤田:今まで使っていなかった筋肉を使ったおかげか、以前より声が出てきた感覚がありましたね。体に変化があったことが弾き語りベストのレコーディングにも活きてきたので、トレーニングに通ってよかったです。

 

太ったのも、トレーニングに通うための神様の思し召しだったのでは!?と思えてきました(笑)必要なに必要なことを与えられているなと、今回もすごく感じました。

必要な時に必要なことを与えられている,の画像 必要な時に必要なことを与えられている,の画像

――コロナ禍で、文化芸術に触れる機会が制限されている方々に向けて、昨年より名古屋市文化振興事業団、愛知芸術文化協会(ANET)と共に「きみのあした♪プロジェクト」を始動されましたね。藤田さんは名古屋市文化振興事業団主催ミュージカルに出演したことが音楽活動を始めるきっかけになったかと思います。改めて何か感じたことはありましたか?

藤田:15周年の節目の年で文化振興事業団さんと関わることができて、当時を思い出す機会になりました。初エッセイ「一つ言葉にすれば 一つ何かが変わる」を書いていたも、活動の最初の名古屋にいた頃を思い出していたので、過去を振り返るような時期なのかなと感じていますね。

――文化振興事業団のみなさんと一緒にプロジェクトをされるのは、今回が初めてだったのでしょうか?

藤田:文化振興事業団さん主催で、地元・名古屋でのコンサートを開いていただいたことは、ここ数年で2回くらいありました。今回のプロジェクトは今も続いているんですけど、一緒に色々なことを決めて進めているので、とてもやりがいもあるし嬉しかったですね。

――コロナ禍の影響も、これまでのご経験があったからこそ、プラスに考えられるんですね。

藤田:辛いでも「このあとに絶対にいいことがある」と思って、今だからこそできることを前向きに楽しんでやっていきたいですね!

 

次回の<連載#4>は私のターニングポイントについてお話しします!お楽しみに!

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藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』
絶賛発売中
[初回限定盤](Anniversary Disc 仕様) VIZL-1875 / ¥5,280(税込)
CD2枚組(ボーナス・トラック3曲収録 全23曲収録)+セルフライナーノーツ入り歌詞本付
[通常盤]  VICL-65486~7 / ¥3,630(税込) CD2枚組(全20曲収録) 

藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』,の画像 藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』,の画像

15年分の切ない恋愛ソングや応援ソングの数々をファン投票によって選曲した全20曲を新たにレコーディングしたメジャーデビュー後初の弾き語りベストアルバム。
初回限定盤はBonus Track 3曲を収録。永久保存版のアニバーサリーディスク仕様。15年経った今だから伝えられる思い出が満載のセルフライナーノーツも同梱。
 

Official site https://fujitamaiko.com/

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話し手=藤田麻衣子(シンガーソングライター)/写真=齊木恵太/ヘア&メイク=小倉康子/聴き手=平野梨緒(「おうね。」編集部)/編集=佐野創太(「おうね。」編集長)/企画・監修=「おうね。」編集部

ナビゲーター

  • 藤田 麻衣子(ふじた・まいこ)  名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

    藤田 麻衣子(ふじた・まいこ) 名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

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