#恋愛 #恋活 #結婚 #恋愛アドバイス #エスコート #アプローチ方法 #恋愛神社 #婚活アドバイス #恋愛テクニック #愛される #LINE #恋人選び #デートお誘いLINE #デート #思い出づくり #怒 #運命の人 #待ち合わせ #おうちデート #決め手に欠ける #別れられない #初デート #2回目のデート #好きな人ができない #出会い #失恋 #本命 #幸せな恋愛 #いい女 #恋愛が怖い #こじらせ女子 #婚活アドバイザー #衣斐まどか #浅田悠介 #藤井美穂 #忽那里美 #中前結花 #小田桐あさぎ #妹尾ユウカ #藤井みのり #E子 #夏目かをる #神崎メリ #渡邊真奈美 #林伸次 #おおしまりえ #ふたり #パートナー #ずっと仲良し #セックス #のろけBAR #夫婦 #嫁LINE #親子 #育児日記 #仲間 #武井浩三 #はるの #薗部雄一 #あつたゆか #ムラオユイ #人間のマカロン #美容 #男性美容 #神コスメ #コスメ #プチプラ #台湾コスメ #タイコスメ #韓国コスメ #ネイル #セルフネイル #神スキンケア #美肌 #ツヤ肌 #まつ育 #爪のお手入れ #メイク #メイクトレンド #優等生メイク #理想の相手 #キレイ映え #マスクメイク #ノーファンデ #アイメイク #目力アップ #発色の良い #ヒロインメイク #眉メイク #カラーメイク #ポリッシュ #キラキラ #脱毛 #髪質改善 #ヘアケア #ボディメイク #身体とマインド #日焼け #ヘルシービューティー #バストアップ #ムダ毛の処理 #好きな身体 #脱毛 #ヒップメイク #香り #オッパニスト #ゆっこ #玉村麻衣子 #ふね #エマちゃん #尾形拳 #千波 #松下侑衣花 #田家麻生 #奈月 #山本杏奈 #中野ゆうこ #とりん #しゃとり世代@肌管理&台湾コスメ #未希ちん #코덕のえみり #おう姉 #只野まり子 #ぱぴこ #nanami #ひな #おいも #明日香 #前田紀至子 #奈津子 #おめらす #游 #河瀬璃菜 #もう大丈夫 #猫川舐子 #小島未紅 #さきの #ぴょんきち #しずく #健康 #COVID-19 #からだ塾 #薄毛 #抜け毛 #セルフケア #睡眠方法 #ダイエット #成田亜希子 #田倉怜美 #堀内祐紀 #赤須玲子 #ファッション #コーデ #リンクコーデ #デートコーデ #プラスサイズ #細見せ #小柄さん #高見せ #白T #キレイが叶うスカート #黒 #ワンピース #ランジェリー #木村えりな #雫 #ことぶきよしえ #身だしなみ #清潔感 #教養 #学び #気づき #マナー #美文字 #ちょこっとレッスン #練習方法 #斉藤美苑 #趣味 #音楽 #カルチャー #プレイリスト #バンギャル #読書 #恋愛小説 #漫画 #映画 #韓国映画 #恋愛映画 #ゲーム #eスポーツ #韓国アイドル #蟹めんま #古川ケイ #うしのひと #夜 #SYO #小野美由紀 #折田侑駿 #花田菜々子 #三宅香帆 #杏沙子 #藤田麻衣子 #鈴木里江 #徳丸ゆう #Aki_Ishibashi #ico crafts #食 #料理 #スイーツ #和菓子 #韓国料理 #カフェ #お取り寄せ #レシピ #管理栄養士 #せせなおこ #横川仁美 #ファン・インソン #いんくん #スピリチュアル #トートタロット #今日の占い #今週の占い #ももち占い #ソウルナンバー #運気向上 #ラッキーアクション #お参りの方法 #パワースポット #参拝 #縁結び #願いを叶える #しごと #上司と部下 #リモートワーク #Working from Home #テレワーク #出世したくない #オンライン会議 #新社会人 #渡瀬謙 #前田鎌利 #堀口友恵 #暮らし #おうち時間 #住まい #体質と間取り #お部屋探し #ロフト #新商品 #お土産 #おかね #貯金 #投資 #新成人 #夏 #秋 #冬 #新年度 #Stay Home #新しい生活様式 #ソーシャルディスタンシング #Keep Distance #Stay Online #お祝い #お部屋コンサルタント #ファイナンシャルプランナー #さかいともよ #中山弘恵 #mop #旅 #ステイケーション #tsunekawa #ズボラ女子 #リラックス #透明 #非日常感 #大人の雰囲気 #お気に入り #レトロ #可愛らしい雰囲気 #ごきげん #コミュニケーション #上手な謝罪 #プレゼント #内向型 #交友関係 #会話 #うまく話せない #オンライン #聞き上手 #人間関係 #はじめまして #こじらせ解消 #家族 #メッセージ #マインドセット #きちんと #チャレンジ #わたしが輝くために #変えるべきこと #自分磨き #大切なもの #ありのままに #打ち勝つために #運命変える #やるべきこと #緊張をほぐす #リフレッシュ #受け入れる #乗り越えるために #ストレス解消 #ボディポジティブ #好きなもの #好きなこと #ひとり時間 #見つめ直す #前に進むために #心構え #気分を変えて #無理をしない #チェックポイント #もやもやした気持ち #自分らしく #note #お知らせ #意識調査 #豆知識 #体験レポート #お悩み相談 #無料ダウンロード #特集 #7選 #ランキング #徹底比較 #都市伝説 #5選 #6選 #メディア掲載情報 #プレスリリース #公開情報 #ニュース #更新 #エッセイ #トリセツ #体験談 #ツール #選び方 #失敗談 #名言集 #トレンド #インタビュー #おうね。編集部 #佐野創太 #池田園子 #田尻奈津子 #黒木規章 #野地悠⾥江 #平野梨緒 #彦坂祐里 #川建和久
  • TOP
  • カルチャー
  • 【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】15年間のシンガーソングライター活動を支えた「ポジティブ変換」とは何か。20代後半の苦難を乗り越えて見つけた心がまえ<連載#1>

2021.03.04

カルチャー

【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】15年間のシンガーソングライター活動を支えた「ポジティブ変換」とは何か。20代後半の苦難を乗り越えて見つけた心がまえ<連載#1>

こんにちは、シンガーソングライターの藤田麻衣子です。恋愛ソングや応援ソングを
作り続けて今年で15年になります!
 

ナビゲーター,藤田麻衣子,のイラスト

今日はちょっと変わったインタビューをお届けします。新曲やライブの話ではなく「なんで藤田さんは15年もシンガーソングライターの活動を続けられたんですか?」をお話しします。

 

そういえば、なんでなんだろう(笑)。

 

思い起こせば「自分に都合よく考える」で、15年間をポジティブに過ごせたのかなと思っています。

* * * * *

「ポジティブ変換」のおかげです。15年間ファンの方々と一緒に自分の山を登れています

「ポジティブ変換」のおかげです。15年間ファンの方々と一緒に自分の山を登れています,の画像 「ポジティブ変換」のおかげです。15年間ファンの方々と一緒に自分の山を登れています,の画像

――藤田さんは2006年にシングル「恋に落ちて」でデビューして、2021年にはCDデビュー15周年を迎えます。どうしてシンガーソングライターの活動を続けられたのでしょうか?

藤田麻衣子(以下、藤田):考え方の影響が大きい気がします。私は何か起きたときには、常に「自分に都合よく考えたらどうなるだろう」と考えます。ポジティブ変換とでもいうかもしれません。

――例えばどのように変換するのでしょうか?

藤田:私はデビューと同時に大ヒットしたタイプではありません。このことを「ミュージシャンとして不遇だ」と捉えることもできます。

 

でも私の場合は「ひょっとしたら、だから今もこんなにワクワクしながら活動できているのかもしれない。まだまだ見たことがない景色がたくさんあるって、楽しい!」と考えたりもします。

 

「作品やライブを地道に積み重ねて、ファンのみなさんとしっかりと信頼関係を築きながら、15年間もファンの方々と一緒に歩めているんだ」と感謝しています。

――藤田さんはフリーライブを積み重ねて、2012年には2000名もの規模の渋谷公会堂を満員にされていましたよね。

藤田:「こんなやり方も間違ってなかったんだ」とわかってうれしかった瞬間ですね。ゆっくりと山を登るような活動の仕方が、私には向いてるんだなと今ではポジティブに考えています。

――周りに流されず、藤田さんの活動の仕方があるんですね。

藤田:これも考え方ですよね。私の活動の仕方を見て「本当は悔しいのでは」と思う人もいるかもしれません。でも、私は自分の今のやり方だから「恵まれているなぁ」と周りの人に感謝の気持ちが湧いてるとも思うんです。ポジティブに、いってしまえば自分に都合よく考えられているんですよね。

周りの人に感謝の気持ちが湧いてるとも思うんです。,の画像 周りの人に感謝の気持ちが湧いてるとも思うんです。,の画像

――デビュー当時から意識的に「ゆっくり自分の山を登ろう」とされていたんですか?

藤田:当時の私はオーケストラで歌うことを目指して活動していました。「作詞作曲をしたいな」や「自分の言葉で歌いたいな」と私のしたいことをまとめていったら、「自分の歌でオーケストラコンサートをすること。そこに私のしたいことすべてが凝縮されるんだ」とわかったんですよね。

――途中で「活動の仕方を変えようかな」と迷うことはなかったのでしょうか?

藤田:目標がぶれたことはなかったですね。でも、途中でお尻を叩かれたときがありました(笑)。20代後半のインディーズのときですね。

 

「もっと売れることが周りへの恩返しにもなるんだよ」と教えられたり、「その程度で満足しちゃっていいの?」と火をつけてもらったり。「無理してでも上を目指した方がいいのかな」と思っていましたね。

――そのときも「ポジティブ変換」をしたのでしょうか?

藤田:そうですね。「私には出せるかわからない力を出すタイミングなのかも」と考えていました。「もっと活動の幅を広げられるときがきたんだ」と、また自分に都合よく考えていましたよ。

 

正直にいうと、当時は辛かったですね。「活動を広げていくしか、シンガーソングライターの道は残されていない」と思い詰めていました。でも、結果としてあのときの頑張りが、今の自分のペースで活動を続ける道に続いているんです。

* * * * *

私は「プロジェクト・藤田麻衣子」だと気づきました。だから今は「自分のことも大切にしよう」と思えています

私は「プロジェクト・藤田麻衣子」だと気づきました。だから今は「自分のこともを大切にしよう」と思えています,の画像 私は「プロジェクト・藤田麻衣子」だと気づきました。だから今は「自分のこともを大切にしよう」と思えています,の画像

――「ポジティブ変換」の力で15年間走り続けた藤田さんにも、30代前半には辛い時期がおありだったんですね。この時期の持ち直し方を具体的にお聞きしてもよろしいでしょうか?

藤田:そうですね。20代もずっと苦しかったですが、苦しいながらすごく楽しかったし、どこまでも頑張れたんですよね。でも段々と、苦しさでいっぱいになってしまった時期があって、30代の前半で「はじけてしまった」ときがありました。あ、今はリラックスして活動できているので安心してください(笑)。

――ちょっとドキッとしてしまいました・・・!「はじけてしまった」というと、どんな状態だったのでしょうか?

藤田:体調がどんどん悪くなったり、しまいには歌えなくなったりしてしまいました。たぶん体から「NG」サインが出ていたんですよね。それでも当時は「頑張らなきゃ。乗り越えなきゃ。どんなにボロボロになっても、頑張るんだ。これまで大好きなシンガーソングライターとして頑張ってきたんだから」と自分を奮い立たせていました。

全てをひとりでどんどん背負って、背負いきれなくなって苦しくて苦しくて。でも気づいたんです。「あれ?頑張るのはちょっと違うんじゃないか」って。

でも気づいたんです。「あれ?頑張るのはちょっと違うんじゃないか」って。,の画像 でも気づいたんです。「あれ?頑張るのはちょっと違うんじゃないか」って。,の画像

――どうして気づけたのでしょうか?これまでの自分を変える大きな決断なのではと思います。

藤田:実際に立ち止まってみたんです。今までにはないくらい立ち止まりました。そしたら驚くほど「大して変わらなかった」んですよね。駆け出しのときは私しかいなかったから、私が動かなかったらシンガーソングライター活動はすべて止まってしまいます。

 

でも、今はチームです。いわば今の私は「プロジェクト・藤田麻衣子」なんですよね。私が少し休んでも、プロジェクトを動かしてくれる仲間がいるから、私が立ち止まっても「プロジェクト・藤田麻衣子」は動き続けられたんです。

――藤田さんはもうひとりじゃなかったんですね。

藤田:そうです!それで、「休めるじゃん!」とわかって「なーんだ!」と肩の荷がようやくおりました(笑)。「もう少し楽してみよう。仲間を頼ってみよう」と思えたんです。

 

「プロジェクト・藤田麻衣子」は、長く一緒に活動してきた仲間でつくられています。私が何もいわなくても、深く理解してくれる仲間ばかりです。だから今の私は「もっと自分のことも大切にしよう」と思えているんです。

* * * * *

SNSをリセットしたことがあります。「本当に大切な人のつながり」を意識できるようになりました

SNSをリセットしたことがあります。「本当に大切な人のつながり」を意識できるようになりました,の画像 SNSをリセットしたことがあります。「本当に大切な人のつながり」を意識できるようになりました,の画像

――藤田さんが「私は私を大切にしよう」と思えてから、具体的に変わった行動はありましたか?

藤田:SNSのフォローをゼロにリセットしたことがあります。実は今はスタッフしかフォローしてないんですよね。もちろん「ファンの方とは交流しない!」という意味ではないですよ(笑)。SNSはファンの方の声を聴けるひとつの貴重な場ですからね。

――リプライでファンの方の温かいコメントが届いていますよね。

藤田:うれしいですよね。一言一言に励まされています。今でこそこうしてファンの方々とのSNSを大切にできていますけど、当時はお仕事で出会った人も、プライベートで繋がった人もどんどんフォローしていまして・・・。

 

「クローゼットの中身がパンパンになって重荷だ」という感覚がしたんです。それで、もう少し軽くしてみようかなと思ったんですよね。

――私は「こんなことつぶやいて平気かな」と気になってしまうので、SNSのフォローをゼロにしたらとってもスカッとしそうです。

藤田:おすすめですよ(笑)。これもポジティブ変換できますよね。SNSをリセットすることを「孤独になる」じゃなくて「本当に大切な人間関係を見直す」と捉え直すんです。実際に私はFacebookのアカウントを消したりして整理しました。

 

本当に大切にしたい人との連絡を丁寧にできる時間増えるんですよ。情報過多に無意識に疲れてしまうことも減ったり、自分の時間をより大切にできるようになりました。

――「ポジティブ変換」が藤田さんのシンガーソングライター活動だけでなく、人間関係にまで良い効果をもたらしていたんですね。

藤田:捉え方ひとつで変えられることもありますよね。私は「ポジティブ変換」で辛い時期を乗り越えるひとつのきっかけを得られました。本当に大切なひととのつながりも意識できました。今日は全然ミュージシャンっぽいこと話してないけどいいかな?みなさんの「ポジティブ変換」に頼ってみたいなと思います(笑)。

 

次回の<連載#2>は私が大切にしていることをお話しします!お楽しみに!

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』
発売日:2021年3月3日発売
[初回限定盤](Anniversary Disc 仕様) VIZL-1875 / ¥4,800+税
CD2枚組(ボーナス・トラック3曲収録 全23曲収録)+セルフライナーノーツ入り歌詞本付
[通常盤]  VICL-65486~7 / ¥3,300+税 CD2枚組(全20曲収録) 

藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像 藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像

15年分の切ない恋愛ソングや応援ソングの数々をファン投票によって選曲した全20曲を新たにレコーディングしたメジャーデビュー後初の弾き語りベストアルバム。
初回限定盤はBonus Track 3曲を収録。永久保存版のアニバーサリーディスク仕様。15年経った今だから伝えられる思い出が満載のセルフライナーノーツも同梱。
 

Official site https://fujitamaiko.com/

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

◎ おうね。編集部の感想 ◎
インタビューの場でも、明るい笑い声で周囲を魅了してくださった藤田さん。15年もの活動を支えていたひとつの考え方は「ポジティブ変換」でした。

「この辛さは何かプラスにつながるんじゃないか」、「一見するとマイナスに見えることも、ポジティブな結果を生み出すんじゃないか」と捉え直すこと。

私も「ポジティブ変換」で、藤田さんのようにひとつのことに打ち込める人間を目指します!

このページの一番下にある「マシュマロ」と「感想フォーム」では、記事の感想を募集しています。全てのご意見にお返事することは難しいですが、あなたの意見・お悩みが記事になるかもしれません!

* * * * *

「おうね。公式SNS」 TwitterInstagramにて情報発信中。また、新着記事をLINEでお届けしています。あなたがお使いのツールでぜひご登録ください。お待ちしています!

本日の「おうね。」ポイント

「ポジティブ変換」で辛い時期もプラスに変えられる

休んでもOK。ポジティブ変換すれば自分も大切な人も守れる

SNSをリセットしたっていい。本当に大切な人間関係に気づける

話し手=藤田麻衣子(シンガーソングライター)/聴き手=平野梨緒(「おうね。」編集部)/写真=齊木恵太/ヘア&メイク=小倉康子/ 編集=佐野創太(「おうね。」編集長)/企画・監修=「おうね。」編集部

#藤田麻衣子 #カルチャー #インタビュー #シンガーソングライター #ポジティブ変換

ナビゲーター

  • 藤田 麻衣子(ふじた・まいこ)  名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

    藤田 麻衣子(ふじた・まいこ) 名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

▼このナビゲーターの他記事はこちら

感想・質問を受け付けています

記事を読んでくださってありがとうございます!
ナビゲーターの藤田 麻衣子さんや編集部あてに
是非
あなたの声をお送りください。時には「アンサー
記事」を出したいと思います。