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2021.03.25

カルチャー

【藤田麻衣子パーソナルインタビュー】大切にしているのは「周りの人にアイディアを伝えること」未来をつくった改善ノートの存在とは?<連載#2>

こんにちは、シンガーソングライターの藤田麻衣子です。2021年は恋愛ソングや応援ソングを作り続けて15年と節目の年になります!
 

ナビゲーター,藤田麻衣子,のイラスト

私、藤田麻衣子がシンガーソングライターとして活動する上で、大切にしてきたことがあります。それは「周りの人に色々なアイディアを伝える」ことです。

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自分にとっては未来の話でも、アイディアを伝えた方が良い方向に進んでいくなと思いました

――藤田さんは15年間という決して短くない期間、シンガーソングライターとして活動されてきました。夢だったオーケストラのライブも実現され、着実に前進されてるような印象があるのですが、活動する上で大切にしてきたことはありますか?

藤田麻衣子(以下、藤田):「信念を曲げないこと」と「周りの人に思いやアイディアを伝えること」は大切だと思って、意識的に行うようにしています。

――「信念を曲げないこと」は藤田さんの著書『一つ言葉にすれば一つ何かが変わる』の中でも、繰り返しお伝えされていましたよね。「周りの人に思いやアイディアを伝えること」は、何かアイディアが浮かんだら周りの人に伝えておくということでしょうか?

藤田:1年後、2年後の夢は言葉に出して伝えるようにしています。「少し遠すぎない?」と思われてしまうかもしれないですが、オーケストラコンサートや武道館ライブを経験して、自分にとっては未来の話だと思えることでも、伝えた方が良い方向に進んでいくなと思いました。

自分にとっては未来の話でも、アイディアを伝えた方が良い方向に進んでいくなと思いました,の画像 自分にとっては未来の話でも、アイディアを伝えた方が良い方向に進んでいくなと思いました,の画像

――それはどのようなご経験だったのでしょうか?

藤田:特に「オーケストラでコンサートがしたい」はシンガーソングライターの活動を始めて、ステージに立つようになったときからずっと伝えてきたことでした。当時、私の発言を聞いた人がオーケストラを集めようとしてくれました。

 

でもまだお客さんを100人も呼べなかった当時の私は、そのようなライブができるような状態ではなかったんですね。そんな状況をお伝えすると、「人数は少ないけれど、求めているような音楽ができるのはこの編成だと思うよ」と言って、ピアノ・ヴァイオリン・チェロのメンバーを集めてくれました

 

そして、東京や名古屋で、ピアノ・ヴァイオリン・チェロでの演奏も行いました。回を重ねるたびにオーケストラへの思いが強くなっていったように思います。あの頃から弦楽器とのライブを何度もしてきたからこそ、夢を叶えることができたんだと思っています。だから年々早めに言うようになっています

――周りの方に伝えていて良かったのは、どんなことでしょうか?

藤田:いろいろなことがスムーズに進むようになったなと思います。先に伝えているので、周りの人も「藤田麻衣子はこれがしたいんだな」とそのつもりで動いてくれます。

 

いきなり言っても、できることは限られてしまうので、周りの人も動けなかったりするんですよね。一緒に実現したいと思ってくれていても、環境的な問題でそれができなかったりするんです。

――それは、具体的にはどのようなことでしょうか?

藤田:例えばスケジュールなどは、分かりやすく「言っておけばよかった...!」が起こりやすいですよね。まだメジャーデビューする前の話です。

 

チームで動いているので、誰かがスケジュールを決めてくれるタイミングになったときに、やりたいことやアイデアを伝えても「もう決まったことだから」と、聞き入れてもらえないことが何度もありました。

――上手くいかなかったときは、どのように感じていましたか?

藤田:初めは、「なんで!!??ひどい!!」と怒ってばかりでした(笑)。でも「あのとき、自分が伝えておけばもっと良いやり方ができたのに」とそのたびに思いました。

 

そういう自分の想いとは違う動き方になってしまったときに、器用に対応していける人なら良いのですが、私はしんどさを感じていました(笑)。でも、これって先に言っておくだけで、未来の自分を楽にできるんですよね。

 

それだけじゃなくて、自分の想像以上に物事が進んでいくことがあるんです。オーケストラコンサートのときのように、足掛かりになるかもしれないし、誰かが協力してくれるかもしれないですよね。

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悔しい気持ちはそのままにしたくない。だから「改善ノート」を書くようになりました

悔しい気持ちはそのままにしたくない。だから「改善ノート」を書くようになりました,の画像 悔しい気持ちはそのままにしたくない。だから「改善ノート」を書くようになりました,の画像

――周りの方にアイディアを伝えるようになって、変わったのはどんなところですか?

藤田:周りの人に言うようにしてからは、色々なことが前に進みやすくなって、やりやすくなった気がしています。シンガーソングライターの活動は、言ったことが明日や明後日に実現するようなことは実はほとんどないんです。

 

でも逆に、1年後の話を今しているから、ちゃんと前々から言っておけば、やりたいことが実現できる可能性もあるんです。

――アイディアを伝える前は実現できたことも少なかったのでしょうか?

藤田:そうですね。変わる前は先に伝えておくことができなくて、後悔をして悔し泣きをしていました(笑)。
でも、この悔しい気持ちをそのままにしてはいけないと思って、悔しかったことがあったら、「改善ノート」にその都度書くようにしていたんです。

――書くと意識にのこりますよね。

藤田:そうなんですよね。あとは、私はものすごく根に持つ性格なので(笑)「しまった」と思ったら「改善ノー」に書いて改善しようとしているんです。書くことで、段々と改善策が見えてくるんですよね。

 

「この前は、○ヶ月前に伝えたのに通らなかった!じゃあ次はもっと早く、○年前から伝えることにしよう」と気づいて実行していきました。結果、悔し泣きをしながら「改善ノート」に書いていたことで、先に伝えることが身についていきました。

――先ほどから何度もでてきている「改善ノート」はどういったものなんでしょうか?

藤田:「改善ノート」はすごい名前ですよね(笑)。悔しいことがあったときに残しておくようにしているノートです。ノートに書くことで心や今の状況を整理しています。

 

私は人のせいにしたくないんですよ。人のせいにしても恨みしか生まれないですからね。それに、振り返ってみると「あのときの自分にできたことがあったな」と思うことが、やっぱり多いんです。

 

自分には何かできるチャンスがあったのに、動いてなかったことが悔しくて。それで「改善ノート」に書き留めていくようになりました。

スタッフの方々や、仕事に関するやりとりで、学んだことが本当にたくさんありました,の画像 スタッフの方々や、仕事に関するやりとりで、学んだことが本当にたくさんありました,の画像

――「改善ノート」には藤田さんの心のうちが書かれているかと思いますが、そこから作品が生まれたりもしているのでしょうか?

藤田:そうですね。さすがに、「改善ノート」から歌は生まれていないですけどね!(笑)。でも、スタッフの方々や、仕事に関するやりとりから、学んだことが本当にたくさんありました。

 

昨年『一つ言葉にすれば一つ何かが変わる』という本を出させていただいて、「改善ノート」に残していたこともエピソードとしてたくさん入っています。例えば、NHKホールでライブがしたいと社長に伝えたのは、もっと大勢の人に知ってもらいたいと思ったからでした。

――このときも「改善ノート」が活躍していたんですね。

藤田:そうですね。悔しい経験や改善したいことを「改善ノート」に書き留めていたからこそ、ここぞというときに「NHKホールで歌いたい」と伝えられたのだと思います。

 

結果として2013年にNHKホールで初めて歌うことができました。当時は、自分を変えたくてもっと良くしていきたくて書いたことが、後に『一つ言葉にすれば一つ何かが変わる』になりましたね。

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20代は喋ってばかり。30代からは「報告型」になりました

20代は喋ってばかり。30代からは「報告型」になりました,の画像 20代は喋ってばかり。30代からは「報告型」になりました,の画像

――「改善ノート」を書いているということは、藤田さんは悩みや考えることがあるときは、人に聞くより自分で改善することの方が多いのでしょうか?

藤田:「話したい」、「聞いてもらいたい」ときもやっぱりありますよ。そのときには、友達や周りの人に聞いてもらうこともあります。人に話していると、話ながら自然と自分の答えがでてくることもあるんですよね。

――話ながら答えを見つけていくのでしょうか?

藤田:そうですね。聞いてもらいながら良い道を見つける方法もあるんでしょうね。とはいっても、報告のような形が年々多くなっているように思います。今思い返すと、20代のときはただ喋っていることも多かったんです。でも、30代になってから少しずつ報告型になりましたね。

――なぜ報告型になっていったのでしょうか?

藤田:20代のときと比べると環境や意識が変わってきたこともあって、人に話すときには気を付けるようになりました。人に話すと、自分が想定していなかった形で別の人に伝わってしまうこともあるんですよね。

 

これはシンガーソングライターの仕事に関わらず、普段の人間関係でもそうですよね。メジャーデビューをして、関わってくださるスタッフの方々も当時より増えました。自分も相手も気持ちよく活動できることって、実はすごく大事だと思うので、話すときにどんな風に伝わるかを20代の頃よりも考えるようになりましたね。

 

そんなこともあってか、20代よりも自分と向き合う時間が増えたなと思いますし、同時に考えを深めやすくなったなと感じています。

――そうなんですね。ご家族にもご相談されたりするんですか?

藤田:今となっては決意表明はよくしてますけど、相談はあまりしていない方かもしれないです。実は、歌手になるために上京したとき、父には話していなかったんです(笑)。これは父に相談できないからではなくて、「反対されたら嫌だから」が理由だったんですけどね。

 

でも後から聞いたら、「うっすら感づいていたよ」と言われました(笑)。父にも話してあげれば良かったですね。

次回<連載#3>は、今のわたしを作った「最後にはうまくいく」の考え方をお伝えします!

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藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』
絶賛発売中
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藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像 藤田麻衣子『15th Anniversary 弾き語りBest』 ,の画像

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話し手=藤田麻衣子(シンガーソングライター)/写真=齊木恵太/ヘア&メイク=小倉康子/聴き手=平野梨緒(「おうね。」編集部)/編集=佐野創太(「おうね。」編集長)/企画・監修=「おうね。」編集部

ナビゲーター

  • 藤田 麻衣子(ふじた・まいこ)  名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

    藤田 麻衣子(ふじた・まいこ) 名古屋市出身のシンガーソングライター。2006年CDデビュー。すべての楽曲で自らが作詞作曲を手掛け、透き通った歌声、歌詞への共感、ドラマティックなメロディーでライブ会場では涙する人も多い。アーティストへの楽曲提供も数々行っている。2021年はデビュー15周年を迎え、3月3日に『15th Anniversary 弾き語りBest』を発売。

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